新宿ART(D3)

先日あっという間のリセットを迎え、本当は日曜日に再判定?(HCGが下がっているかどうか)の予定でしたが、その前にリセットしちゃったもんでD3に診察行ってまいりました。
採血の前にナースセンターに呼ばれ「えっ?何か新しい情報でもあるのかしら?」と思ったら、「基礎体温測ってますか?今日は何度でしたか?」と聞かれ、「今測ってないです・・・」と答えると、「分かりました・・・」とあっさり終了。
多分、今日が本当にD3かどうか判断してくれるという事だったのかしら?
その後採血をして、内診があると思い待っていると、診察室への呼び出し。
し~か~も~お久しぶりのA先生和みます
そこにはHCG-0.0という数値のみのシールがあった。
「HCGもしっかり下がってますね。今回も残念でしたが、次回は1周期お休みしてから移植にしましょう」
「えっ?1週お休みですか?そーですかー。次は6日目胚盤胞移植でしょうか。ちなみにまだ決めるのは早いと思いますが、次回もダメだった場合不育症とか検査した方がいいでしょうか。」
「確かに不育症というにはまだちょっと早い気がしますが、う~ん。」
と先生を色々と悩ませる事を色々と聞いてしまった。
要は受精卵の質の問題。と言ってしまえばそれで終わりなんだけど、その辺は先生もハッキリ言えずお困りのご様子。
ただ淡々とある卵を移植していくしか方法はないのだろう。でも先生から「もし次採卵希望でしたら採卵もしますよ」という事を言ってくれちゃって、今度は私が悩むナヤム・・・
これ多分違う先生だったら、凍結杯あるんで採卵はダメとか言うんじゃなかろうか・・・でもその時は「A先生がいいって言ったもん!」と言えばOKなのかしら?
とりあえず1周期お休みになってしまいましたが、5月末には引っ越しもあるし、未来のBabyはこれを見越してまだお腹に来てくれないのでは?と勝手に解釈しております
そんな訳でお休み周期でも1回様子を見るためにGW期間中ですが一度病院に来るよう指定されました。
次もA先生がいいけどなぁ~


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