D1スタート

昨日は鍼治療の日でした。
その前にトイレへ行くとうっすら出血が・・・こりゃきたねと思いながらも遅刻するまいと会社を早く出る準備をしていると、会社の部下が他の部の子から仕事を頼まれたらしく説明を受けていて、なんとなく話を聞いてると教える子がヤケに言い方がキツい。
しかも「明日私休みなので、もう一度そこをやり直しておいてもらえますか?」と・・・言い放って帰ってしまった。
は?なんじゃその言い方?と思い、教えた子が帰った後「今の説明で分かったの?」と聞いてみると、「いや、どこが間違っているのか聞いたら、自分でやったんだからどこが間違えたかくらいわかるでしょ?」と言われたとの事。意味不明。でも頑張ってみます。という事でもう一度顔を上げた部下の顔は少し顔が赤く目には涙をためていた。
その後すぐに席をたったので、私は鍼に行かなきゃと思いつつも違う部の仕事を任されて泣かされそうになっている部下をそのままにして帰るのも忍びなく、教えた子の上司に掛け合った。そして簡単に事情を話し、改善策をお願いした。とりあえずその上司に申し訳ないと思ったが、私は鍼治療を優先して「また明日詳しく!」って事で帰ってしまった。
心の中のもやもやは多少残るが、そのままアキュラさんへ。
やっぱり表参道の駅から数分だけでも到着後は汗かくのよね~。トイレに座るにも汗がベタベタで何だか不快。
カーテンで仕切られた個室の中で着替え、本日はラッキーな事に指名料かからずの院長診察でした。
院長が入ってきて手首の脈を取りながらいきなり・・・
院長「なんか悲しい事でもあった?」
私「えっ?いや、なにも・・・ないですけど・・・いや~なんかそんな事言われたら怖いです先生!これから何かあるんですかね?」
院長「いや今さっきとかだよ。何となくそんな感じを受けたから・・・」と言われ、ぐるぐる頭の中で思い返してみるもやっぱ何も思い当たる節が・・・と、その時あっとひらめいて
私「そういえば、会社出る前にちょっと部下が泣いてしまいまして・・・それですかね?」
院長「じゃあそれかなぁ~、きっと人からの陰も受けやすいんだね。でもね、話は聞いてあげるだけでいい。そして嫌な話やヘビーな時は聞いた後に必ず手を洗いなさい。また陰は下から受けるから膣や肛門あたりの穴をキュッと締めて聞く事」とアドバイスを頂きました。
なんかちょっと怖かった。最初ここの治療院を選んだきっかけが他の人のブログを読んで「お腹柔らかいからきっと妊娠出来るよ。大丈夫」という予言でもないけど、そんな言葉を自分も聞いてみたかったから。
でも、し・か・し、実際に内容は違えどこの予言ぽいというか「何かそんな気がしたから・・・」という言葉を実際に聞くとビビるよね~
是非次は「大丈夫、赤ちゃん出来ますよ」と言われたい
という訳で話飛びますが、結局今朝体温ガクッと下がりましてD1スタートとなりました。
これで1周期目のカウントとなるのかな?
3日目(あ~結局3連休中日)にSACさんへ行って参ります。
お腹の中の具合どうなってるか、気になります


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